エクササイズデスク
「動ける人は、仕事もできる」
フィットネスバイク機能を搭載したPCデスクです。
健康に、ダイエットに、ストレス解消に…作業をしながら気軽にエクササイズ。
8段階の負荷調節、机の高さやサドル位置も調節可能です。
エクササイズデスク
「動ける人は、仕事もできる」
フィットネスバイク機能を搭載したPCデスクです。
健康に、ダイエットに、ストレス解消に…作業をしながら気軽にエクササイズ。
8段階の負荷調節、机の高さやサドル位置も調節可能です。

私たちは、適度な運動が健康やストレス解消に良いことを何となく知っています。
詳しくは分からないけど、やらないよりはやる方が良い、とみんな思っています。
それなのに、私もあなたも、なぜこうたやすくサボってしまうのでしょうか。
こう聞くと、どうしても「プライベートを削ってやるもの」と連想してしまいます。
仕事帰りにジムに通う、帰宅後に着替えてジョギングに出る、こういった努力です。
...苦痛です。
運動そのものが苦手、というだけではありません。
一番の問題は「プライベートにやらなきゃいけない」という重い義務感です。
家族と過ごす時間や、大好きな趣味の時間を天秤にかけるわけです。
めんどくさいな、疲れが残りそうだな、来週から本気を出そう…
何かと言い訳を付けて、サボりはじめます。
少なくとも、社会人になってからの10年以上、私はずっとそうでした。
こう言いかえれば、少しマシに感じませんか?
正直なところ、仕事も運動も、できることならやりたくありません。
どうせ嫌なら、いっしょに処理してしまえばいいんです。
「やらなきゃいけない」をプライベートに持ち越す必要はありません。
エクササイズデスクは、フィットネスバイク機能を搭載したデスクです。
自転車をこぎながら、メールを書く、レポートを読む、打ち合わせをする…etc
「適度な運動」と「ルーチン業務」をまとめてオフィスで処理できます。
仕事も、健康もプライベートも。
運動場所をオフィスにするだけで、すべてが上手く回り始めます。
スタンディングデスクと併設するなどして、自然に運動ができるオフィスを作り。
社員の健康と能率アップを図ります。
身体を動かしながら話すことで、気持ちを活性化し、会議効率を上げようとする取り組みです。
考えたり会話をする必要がありますので、強度は軽めの3程度がおすすめです。
ジョギングの後、頭がスッキリした経験はありませんか?仕事に行き詰まったら、適度な運動でストレスを解消しましょう。
強度を高めの6~に設定して、筋肉に負荷をかけるのがおすすめです。
ネットやゲームを楽しみながら自転車をこぐ。エンジョイ派のダイエッターにおすすめです。
4~5程度の強度から始めて、毎日30分継続することを目標にしましょう。
床やフローリングの傷防止、騒音対策にBauhutteデスクごとチェアマットの併用がおすすめです。
デスクごとチェアマット BCM-160
※条件:朝出社後に30分、夕方退社前に30分、エクササイズデスクで「漕ぎ仕事」をする。
※週一で運動している26歳男性のケースです。女性の方や体力に自信のない方は、下記の強度より1~2段階レベルを落としてみてください。
サドルの高さは70~83cm(昇降幅13cm)の間で調整できます。7段階の固定式です。
※サドルの高さ調節方法は取扱説明書をご確認ください。
サドルの前後は40.5~50.5cm(前後幅10cm)の間で調整できます。3段階の固定式です。
デスクの高さは73.5~120.5cm(昇降幅47cm)の間で調整できます。無段階の固定式です。
周囲に迷惑のかからない静音設計です。
デスクから1mの地点で測定した場合の騒音は「55db」前後となり、
これは「静かなオフィス」とほぼ同じレベルの騒音で、
集中していないと気づかない程度の動作音です。
よりよい設置環境を求められる方には、フローリングの傷、階下への騒音などを低減するチェアマットをご利用ください。
設置スペースに余裕があるデスクごとチェアマットがおすすめです。
※騒音の感じ方には個人差があります。
オフィスに設置する場合、通常デスクが置かれている「島」から少し離して設置する、
休憩室のレクリエーションとして設置するなど工夫してください。
デスクの裏側に電源タップやケーブル類を収納できます。
バイク部分の後ろにカバンなどを収納できます。
幅78×奥行き58cmの天板を採用しています。
パソコン、小型テレビ、タブレット、雑誌など、さまざまな備品を設置可能。ながらエクササイズがはかどります。
※PCモニター、テレビなど揺れに弱い機器を設置する場合、落下しないよう注意してください。
※梱包の形状は改良のため予告なく変更する場合があります。
①背部フレームに背部を取り付けます。
②サドルにサドルポストを取り付けます。
③❷で組み立てたサドルに、❶で組み立てた背部を取り付けます。
④ベースにデスクポストを取り付けます。ボルトは最後までねじ込まずに仮締めの状態にしてください。
※デスクポストにはガスが充填されていますので、取り扱いには十分ご注意ください。
⑤バイク部にペダルを取り付けます。
※右側のペダルはクランクに対し時計回り、左側は反時計回りで締めます。
⑥❹で組み立てたベースに❺で組み立てたバイク部を取り付けます。
⑦❻で組み立てたバイク部に❸で組み立てたサドルを取り付けます。
⑧天板を取り付けます。
⑨天板にバスケット(小)を取り付けます。
⑩バイク部後方にバスケット(大)を取り付けます。
⑪最後に、天板を少し上げ、❹で仮締めしていたボルトを増し締めしたら完成です。
⑫完成です。
※一部製品に貼付されている品質表示ラベルの表記と当寸法図のサイズに相違あるものがございますが、当製品ページに掲載されているものがより正しい数値となります。